2007年8月1日

キケロ、カエサルの文章を評して

「品格が高く、光り輝き、壮麗で高貴であり、なによりもまず理性的である」

文章で大切なことは「論理的で緻密。そして他人に伝え、わかってもらいたいという情熱と意欲。


『ローマ人の物語』
ルビコン以後

20070214

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