2007年8月1日

カエサルは定員割れした軍団にも新兵を補充しなかった。

軍団単位での帰属意識の向上を行った。
帰属意識が高まれば、誇りも生まれる。
そうした軍団内部の同質性を重視した。

『ローマ人の物語』

20070208


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