『文末に。。。や、、、を使うのはアリ?』http://blog.goo.ne.jp/oshiete_watcher/e/8c502af14fde0de30897456eba82fd62
(1)「無知説」
「アリ?」か「ナシ」かではなく、「…」には「三点リーダー」という名前があって、なおかつ「……」とセットで使うものだということを知らないだけでは?
(2)「面倒説」
知っていても、「……」は変換する必要があるので、それが面倒で句読点か「・」(ナカグロ)の連打を多用しているのでは?
句読点なら打鍵して確定するだけでよく、入力スピードが早い。
(3)「あえて変わった表現をしたいと狙った説」
どのように使っても個性は表現できると思うが、その人物の知性を表してしまう諸刃の剣。
ニュース記事中にある「押し黙る感じ」を出したのであれば、
「……。
……。」とするのはどうだろう。
どちらにしてもビジネス文書で多用はできない。
「――。」とダーシ(またはダッシュ)を使って沈黙を表現するパターンもアリと言えばアリ。(ビジネス文書では使わないが)
私的なメールではあまり気にしないし、おもんぱかる。
しかしビジネス文書で使われると、「おい、こら、濁すな。黙るな」と思ってしまう。
句読点連打を見ると、知的水準に幼稚性を感じてしまう。
(感じたとしても何も言う事はないが)
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