2011年4月22日

プレゼンのスライド

プレゼンっていろいろな人がいろいろな場で行うけれど、商品カタログみたいなものを音読する人が少なくない。 

わたしはべつにジョブズかぶれなわけではないけれど、プレゼンテーションというのは、コミュニケーションだと考えていて、話す側と聴く側が、互いに「おもしろい」と感じるものが良いと思っている。 

「おもしろいもの」は印象に残るし、おもしろいと感じてもらえれば興味もひいてもらえるかもしれないしね。 

そういえば、このプレゼン資料(スライド)をつくって関係者にちょろっと喋ってみようと思っていた。 
(内々の勉強会用だから「アジェンダ」はあえて入れない、などのことはしているので、ちょっと「正攻法のプレゼン文法」とは異なるけど) 
http://ozakikazuyuki.com/portfolio/press1104.pdf 

「TRPG」で訓練された経験などは、こういうときにも少し活きてくるね。 
  
 

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